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私たちの使命

自分史ギフト工房は、
伝えたいけれどうまく言葉にできない想いや、
忘れたくない人生の歩みを、
一冊の小説風自分史として、
かたちにすることを使命としています。

文章を書くことが苦手な方でもご安心ください。
私たちは、海外脚本術で培った物語設計力を活かし、
ご家族やご友人、大切な方への想いを
“読んで感動できる物語”としてお届けします。

作業着姿で手拭いを巻いた人物が、本を笑顔の男女に手渡している線画イラスト

チーム紹介

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執筆担当

工房長

小説執筆、ゲーム・アニメ脚本、ハリウッド式ストーリー構造の研究などに携わってきました。
人が紡ぐ文章には、人生を変える力があると信じています。
読んだ方の心に届くよう、一冊一冊に真摯に向き合っています。

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昼寝担当

メンタルケアサポート

​机の上で寝てるだけですが、見てるだけで癒されます。

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賑やかし担当

福利厚生サポート

​チームで一番明るいムードメーカーです。

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監視担当

技術サポート

原稿に詰まると、だまって見つめてきます。

机に向かって執筆する作業着姿の人物と、周囲にいる3匹の猫の線画イラスト。画像下部に『執筆中!』の文字

歴史

自分史ギフト工房は、
「伝えたかったのに、伝えられなかった」
という後悔から生まれました。
離れてしまった人、もう会えない人に、
気持ちを伝えるすべがなかった――
その悲しさが、私たちの原点です。

だからこそ私たちは、今ある気持ちをきちんとかたちにするお手伝いをしています。
一冊の本に想いを込めることで、感動や喜びが生まれると信じています。

理念

私たちは、お客様お一人おひとりの
想いを丁寧に受け取り、
その物語に誠実に向き合うことを
大切にしています。

読む人のページをめくる手が止まらなくなる、
心を動かす構成と表現を大切にし、
最後まで読みたくなる
“自分だけの物語”を一冊の本に仕上げます。

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